「ほの暮しの庭」プレイ日記2 村の一員になる

ゲーム

前回、よくわからないまま契約書を書いて、えげつない額の借金を背負わされました。その借金を返しながら村の生活に馴染むべく畑仕事などにいそしみます。

畑仕事をする

前回、家の前にある畑っぽい所の岩を掘ったり木を切ったりして畑にしました。そして、もらったカブの種を植えました。カブが育ったら売りつけるのかな。相場とかあるんだろうか。完全にあの銭ゲバたぬきのいる島みたいな発想ですが、とりあえずやるべきことをやりました。でも、村人に話しかけても何かみんな無視というか返事してくれないんですよね。よそ者は相手しないってやつですか…。もうなんかイヤーな感じですね。相手してもらえないので、毎日畑の世話をしては魚釣りして、日々を過ごしました。

野菜の収穫

5日目、ついにカブが育ちました。…だいぶ大きなカブですね。リンはこのカブをお供えするようにいいます。

そういうことのようなので、野菜を穴に投げ込みます。この後、リンがヤギを連れてきました。主人公は目を閉じるように言われましたが、まぁ、そういうことですよね。これを機に、村の一員として認めてもらえたので、他の村人が話をしてくれるようになりました。なんだかんだ、理由のわからない掟を守っているということですね…。

不穏な夜

野菜も育て、無事村の一員として認めてもらえました。これからはキリキリ働いて借金生活を脱出せねば、と思った夜。何者かが家の外に来ました。でも、掟があるので外に出ることは出来ません。外にいる何者かは主人公にこう言います。

どうやら、主人公は村を救うための何らかの役目を負わされているようです。ただ、それが何なのか、今思い出せない状況です。この村で生活しながら、それを思い出さないといけないようです。

いうて、主人公ただの子どもじゃないすか。そんな役割なんてあるんですかねぇ。

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