ついに「トモダチコレクション わくわく生活」が発売されましたね!もうね、これ神ゲーです。とにかく腹よじれるほど面白いゲームです。
うちの島の住人紹介
私の島は「ランゲルハンス島」といいます。あつ森の時にも同じ名前をつけたんで、そのまま使っている感じです。私はあんまり身の回りの人のMiiを作ったりせず、自分の好きな芸能人を作って遊んでいます。まず作ったのはこの方。

B’zの稲葉さんです。冒険の話をしているのは、相手が藤岡弘、さんだからです。藤岡さんはこんな感じ。

冒険大好きらしいです。まぁ以前探検隊を組織されてましたもんね。とにかくこのゲーム、Miiの顔がモデルになった人に似ていれば似ているほど面白くなります。Miiを作るところが真剣勝負って感じですね。自分ではこの二人、似ていると思っているんですがどうなんでしょうね。絵心はないので、フェイスペイントとか使わずに既存のパーツだけで作成しています。
あ、あと発売前から何かと話題だったきりしま先輩も作りました。

もちろんこの後、自分の顔がプリントされた夜だけ光る服を差し上げました。明らかにやべえ奴です。
稲葉さんを作ったと上で書きましたけど、もちろん松本さんも作りました。

松本さんは目のパーツが見えないので、なかなか似せるのが難しいです。それっぽい顔にしてギターを持つとまぁ分かるかな。
「トモダチコレクション わくわく生活」はどんなゲームか
このゲームは、自分が作ったMiiが島でのんびり暮らしているのを観察したり、困りごとを解決したり、島を作ったりするゲームです。攻略とかそういう要素は特にまぁないかな。時折住人がミニゲームを持ちかけてきますが、別に攻略っていうようなものでもないのです。当初、結構のんびりしたゲームかなと思いましたが、思いのほか忙しいです。今住人がそんな多くないから良いんですが、最大70人作れるらしいので、そうなるともう訳が分からなくなりそう。
アイテム作でりはドット絵を描けるので、かなり時間がかかると思います。コントローラーで絵を描くのは難しいので、安くてもいいからタッチペンがあると便利です。
島での暮らしを観察
Miiたちは勝手に動き回っています。ゲームをしていないときも生活しているとのことで、いったんゲームを終えてまたやり始めるとMii同士の関係性が少し変わっていたりすることもあります。家の中にいても外にいても様子をうかがえます。

こんな風に。悪い顔してんなぁ。こういうの以外に、何かイベント的なことが起きたりもしますが、結構独特な世界観です。「今何見せられたんや」みたいなイベントも多々あります。推しのイメージが大きく変わることもあるので、受け入れられないっていう人もいそうな気はしますね。私はあんまりそういうのがないので、お二人がこんなギリギリアウトな会話してるのが面白くて仕方ないです。
