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東野圭吾『マスカレード・ホテル』感想

マスカレード・ホテル (集英社文庫(日本))著者 : 東野圭吾集英社発売日 : 2014-07-18ブクログでレビューを見る»東野圭吾さんの訃報にショックを受けました。『白夜行』とか、『レイクサイド』とかを読みましたが、どれも面白かったです...
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小野不由美『残穢』感想

残穢著者 : 小野不由美新潮社発売日 : 2012-07-20ブクログでレビューを見る»夏なので、「家においておくのも嫌なほど怖い」という評価もあるこの本、『残穢』を読んでみました。どんな話?ホラー小説などを書いている小説家の「私」は、あと...
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高田大介『図書館の魔女 上』感想

図書館の魔女(上)著者 : 高田大介講談社発売日 : 2013-08-09ブクログでレビューを見る»どういう経緯でかは忘れたんですが、書名を知って以来ずっと気になっていた『図書館の魔女』を読みました。あらすじ的なものは全く知らなかったので、...
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三津田信三『禍家』感想|雰囲気は最高、でもラストが惜しい

なんか面白そうな本ないかなと思って色々検索していたら三津田信三さんの名前が出てきたので、とりあえず図書館で借りてきたのがこの一冊。禍家 (光文社文庫 み-25-1)著者 : 三津田信三光文社発売日 : 2007-07-12ブクログでレビュー...
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「十角館の殺人」をやっと再読

ちょっと前に「十角館の殺人」が実写化されるって聞いて、かなり驚きました。でも、もう読んだのがかなり昔で、どんな話だったかほとんど覚えてない…。当時、館シリーズが大好きでPSのゲームまでやったもんですが、面白いほどストーリーを忘れていました。...
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【読了】さみしい夜のページをめくれ

やっと「さみしい夜のページをめくれ」を読み終わりました。やっぱり良い本だなぁと思いました。全然専門的な内容ではないんですけど、これぐらいの方が心に刺さる部分が多いのかもしれません。読了した感想読書に関する本ということで読み始めたんですが、こ...
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【読書中】さみしい夜のページをめくれ

この本を知ったきっかけ最近SNSで「さみしい夜のページをめくれ」という本が発売されたことを知りました。この本、「さみしい夜にはペンを持て」という本の続編に当たるものです。「さみしい夜にはペンを持て」というのは、日記の書き方に関する本で、主人...
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最後の最後に一番の衝撃!「魔眼の匣の殺人」感想

魔眼の匣の殺人 (創元推理文庫)以前読んだ「屍人荘の殺人 〈屍人荘の殺人〉シリーズ (創元推理文庫)」の続編です。チマチマ読んでいたんですが、やっと読み終わりました。極力ネタバレにならないように感想などを書いていこうと思います。あらすじ前作...
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絵心なくても大丈夫!「ペン画手帳のつくりかた」でペン画手帳始めました

ペン画手帳のつくりかた 絵日記やスケッチで彩る手帳の実例&アイデア集最近、ずっと放置していたブクログをまたいじり始めました。私が放置していたからなのか、もともと知らなかったのか分からないですが、ブクログって便利ですね。新刊情報が見られるので...
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「毎日がもっと楽しくなる トラベラーズノート アイデアBOOK」を買った

たまたま行った書店に売られていたので買いました。トラベラーズノートを持っているんですけど、複数のカバーを持ってるくせに全然うまく使えていないんですよね。なんか、こういう風に書けたらいいなという憧れから手にとりました。どんな本?割とタイトルそ...
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