ほの暮しの庭 プレイ日記6 ナゴさん登場

ゲーム

夜に外出して、怪異と出くわすようになりました。怪異に出くわしても慌てているので、なかなかスクショを取れないんですよね…。今度頑張ってスクショ取りたいな。そんな怪異に出くわしたときのために出来る対策が一つ。

ナンテンの木を植えて、そこに隠れます。なんか、また掟を破る前提で話しているところに色々思うことはありますが。こっちが外出することを黙認しているんでしょうかね。ぶっちゃけ、個人的にこのナンテンの木はそんなに重要じゃない感じがします。怪異によりますけど、倒し方のパターンが分かってしまえば、隠れずにさっさと倒せますし。よほど余裕がある時に植えても良いかなって感じです。

怪異といえば、こんな風に画面の四隅がまっ黒になって、その後画面全体が真っ黒になるというのがあります。黒で覆われた時に懐中電灯をつける(すでにつけている場合はつけ直す)と去っていきます。それ知らないでパニックになってたら気を失いました。初見殺しじゃね…。

謎の健康診断

前になんとか料とかいってお金取られてましたけど、一部の人は「健康診断」でいいと言われていましたね。その健康診断がこちら。

なんだろう。Bloodborneかな?これだと血を抜いているって言うより血を点滴しているように見えますけどね。あの赤いところだけ血を抜かれているとしたらずいぶん抜かれてますね。しかもロッカクさん一人じゃないわけでしょ。検査のためじゃないだろうなぁコレ。なんか捧げ物なんだろうなぁ。そんなものを「見学させてあげる」とか言われたんですが、出来ることなら見たくなかったです。

市職員のナゴさん

若干のおかしいことはありながらも、のんびり暮らしていたある日。市の職員を名乗る人がきました。

ナゴさんと言う人らしいです。ナゴさんは、ソーラーパネルを設置してくれと各家庭に言って回っているようです。そりゃソーラーパネルあると便利ですもんね。でも、村人はソーラーパネルにおよび腰。というか、市の職員であって村人ではないナゴさんは基本的にあまり相手にしていないようです。市の職員であっても、村からしたらよそ者ですもんね。それでも(仕事なので)めげずに勧誘していますね。こんな閉鎖的な村なのに、風通しを良くして村興しを的なことを考えているのかな。だとしたらぐう聖すぎる。もっとも、その気持は村人に伝わっていないようですけどね。

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